Archive: 国内ノンフィクション - 地球儀と書籍達
カテゴリー 国内ノンフィクション の記事の一覧です。 [RSS]
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- 2008-05-13
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- » あなたは絶対、うまくいく! プラス思考が世界でいちばんの幸せをよびよせる(2005/04/21)阿奈 靖雄商品詳細を見る人づてにいわゆる「生き方本」をなぜか5冊ほど頂きました。(笑)まぁ、せっかくなのでとパラパラとめくってみる。すると、以前の持ち主であった方が、ところどころに鉛筆や蛍光ペンで線引された箇所がチラホラ。この方にとって、この本からこの言葉や文章に勇気付けられたり、目からウロコ現象があったんだろうな・...[全文]
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- 2008-04-04
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- » 雷文化論(2007/04)妹尾 堅一郎商品詳細を見る<本の内容>古今東西、「雷の文化」についての入門書。世界の文化は雷をどう意味づけているのか? アラブ、イギリス、カリブ海……そして日本において雷という現象がそこに生きる人々にどのような影響を与え、意味づけてきたのかを文学作品や美術作品などに描かれた雷を手がかりに、人間と雷との多様なかかわりを探る。「畏れ」と「恵み」という雷の文化的側面に着目した刺激的な13編を...[全文]
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- 2008-04-02
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- » 謎解き アクセサリーが消えた日本史 (光文社新書)(2004/11/13)浜本 隆志商品詳細を見る<本の内容>指輪、耳飾り、首飾り、腕飾りなどの日本のアクセサリー文化は、古代には豊かに存在していたにもかかわらず、奈良時代以降、歴史のなかで忽然と姿を消してしまった。その後、明治維新以降に復活するまで、千百年もの間、日本人はアクセサリーを身につけることがなかった。なぜ突然消滅したのか、なぜその消滅が長期にわたって続い...[全文]
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- 2008-03-25
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- » 熱中時間―忙中“趣味”あり(2007/05)NHK「熱中時間」制作チーム商品詳細を見る<内容>時は20XX年―趣味の楽しさを忘れてカラカラになってしまった未来人たちに、人生の喜びを伝えるべく「熱中人研究所」が設立された。なにかに熱中している人々を観察、調査、研究する特務機関である。ユニークな趣味に熱中する「熱中人」たちに翻弄されながらも、研究員たちの探求の日々は続く。―NHKの人気番組が全国から探し出した熱中人を...[全文]
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- 2007-12-17
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- » 関口知宏の地球サポーター―ラオス・モンゴル・トルコ-絵日記の旅(2007/07)関口 知宏商品詳細を見る関口君をちゃんと知ったのはNHKの「中国鉄道大紀行」でした。関口宏の息子さんで俳優さんだとは知ってはおりましたが、なんとまぁ、素敵なあんちゃんなんだ!と。でもって、なにぃ、同学年?!(笑)おまけに、絵日記なんぞを描いていて、えぇ?書籍化してるってぇ?!と、いう事で「中国鉄道大紀行」の書籍は予約がたくさん入っ...[全文]
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- 2007-09-13
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- » まいにち植物―ひみつの植物愛好家の一年藤田 雅矢 (2007/05)WAVE出版この商品の詳細を見る可愛い表紙だなぁ・・・と思い手に取り、ぱらぱらめくって作者のプロフィール欄に「幼い頃から植物が好き。お小遣いの使い道は、40年間ほとんど変わらず 植物とタネと本。さまざまな植物をお取り寄せして育てたり、 食べた果物のタネをまいたり、気ままで楽しい植物暮らしを送っている。」と、書いてあったのが決め手で図書館借りした本で...[全文]
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- 2007-09-12
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- » 日本の花火 (ちくま新書 670 カラー新書)小野里 公成 (2007/07)筑摩書房この商品の詳細を見るちくま新書でオールカラーっ!おぉ!花火の写真に代表的な花火大会の花火写真!あぁ!きれーいっ!著者の小野里さんは写真家さんでもあって、もう、花火大好きだーっという写真を、これでもかーっというほど私たちに見せてくれています。いやー、写真で見る花火もいいなぁ。写真だけではなく、花火の種類・配合・大きさなど、花火の豆知...[全文]
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- 2007-09-11
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- » Okiraku草なぎ 剛 (2007/03/14)角川グループパブリッシングこの商品の詳細を見る11年間雑誌連載されたエッセイのまとめ本。かなーりイイデス!えぇ、ファンですとも!(笑)特に、蒲田行進曲あたりのころのつよぽんが、もう、素晴らしく成長していていいです。あぁ、すまよ、愛しているぞっ!(叫)そして、時たま、彼はハッとすることを言う。そんな言葉に、時々背筋を伸ばす自分がいるのも、なかなかオツ。...[全文]
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- 2007-08-29
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- » あやつられ文楽鑑賞三浦 しをん (2007/05)ポプラ社この商品の詳細を見る人気者の三浦しおんさんという人は、なんて愉快な人なんでしょう!好みです!(笑)小説のほうは残念ながらまだ拝見したことがないのですが、きっと面白いんだろうなぁ・・・という感じが文体から流れ出てきます。著者紹介を拝見すると、おや、私よりちょっと年下。くだけた感じも、ミーハーに走るその様も、ぐっときます。まぁ、文楽紹介本なんですが、文楽...[全文]
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- 2007-08-06
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- » 川本喜八郎―人形-この命あるもの (別冊太陽) (2007/08)平凡社この商品の詳細を見る発売されましたよ!奥さんっ!!発売日(8/3)に本屋に走って、平積みされている神々しい表紙に「項羽と劉邦」、裏表紙には「始皇帝」っっ!「よぉーくやったぁ!別冊太陽編集部ぅ!」とガッツボーズ!amazonだと画像がないですね。画像有はコチラ→☆内容も、素晴らしい。人形写真満載に人形制作工程詳細。それでもって、文楽人形遣いの吉田文雀さん...[全文]
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